あなたとねこヨーグルトの3つの約束

あなたとねこヨーグルトの3つの約束

 

ライターの私はあなたに3つの誓いを立てます。
 誓い1. 中立の立場で商品をレビュー(批評)します
 誓い2. 中身を確認した商品のみ掲載します
 誓い3. 商品の良い部分と悪い部分(+改善案)を伝えます


 

 

誓い1. 中立の立場で商品をレビュー(批評)します

情報教材アフィリエイト業界は販売者(インフォプレナー)と紹介者(アフィリエイター)の結びつきが強いです。私が過去に参加した懇親会では、アフィリエイター同士でこんな会話をしてた場面に遭遇しました。

 

「この間メルマガで紹介してたあの商材、やっぱ良いっすか?」
「あれね、イマイチだったけど販売者にお世話になってるから勧めたよ

 

商品の良し悪しに関係なく、販売者にお世話になるアフィリエイターはその販売者の商品を勧める傾向にあります。
私はどうもそこが納得いきません。

 

これでは購入者の不利益に繋がるばかりか、情報教材アフィリエイト業界のイメージダウンにもなります。

 

当サイトのレビューは、たとえ私が販売者と面識があっても「それ(お世話さま)とこれ(レビュー)とは話は別です」の姿勢でレビューします。

 

(おかげで私のもとには販売者からレビュー依頼が来ません…)

 

 

 

誓い2. 中身を確認した商品のみ掲載します

悪質な情報教材アフィリエイターは、商品の中身を確認せずに「これは素晴らしい!」と紹介するようです。
これも購入者の不利益とアフィリエイト業界のイメージダウンに繋がります。

 

当サイトで紹介する商品はすべて私の目を通したものなので、ご安心ください。
何かご質問があれば、商品の中身を確認して回答します。

 

 

 

誓い3. 商品の良い部分と悪い部分(+改善案)を伝えます

どうも情報教材アフィリエイト業界では、「レビュー=商品を売るためのもの」の認識があるようですが、私はそれが気持ち悪くてしょうがないです。
商品を売るためのページは、販売者の持つ「販売ページ」の役目だと思うのですが…。

 

アマゾンや楽天の商品レビューを見ると分かるとおり、レビュー(批評)とは、商品の良いところと悪いところを言うことです。売るための文章ではありません。

 

誓い1と似ていますが、当サイトでは商品の良いところは「良い」、イマイチなところは「イマイチな理由+改善案」を記載します。

 

良いところだけを並べて買わせようとすることはしません。

 

 

〜お断り〜

当サイトに掲載されたレビューは、ねこヨーグルトの独断と偏見によるものです。
商品に良いところがあれば褒め、悪いところがあれば挙げ、あわせて改善案を可能な限り提示します。

 

そのため、販売者の方はご自分の商品に悪いことが書かれていても怒らず、改善案を参考に商品をより良くするヒントにしていただければ幸いです。私のレビューは一人の購入者の率直な声として受け止めていただければ嬉しく思います。商品がより良くなれば、他の購入者も喜ぶでしょう^^

 

※昨今の情報教材アフィリエイターのレビューは「レビュー」とは名ばかりの「売り込み記事」が多く、販売者の方もそれに慣れてしまい「レビュー=商品を無条件に絶賛するもの」との認識をお持ちのようです。
 しかし、前述のとおり本来レビューの意味は「批評」。良いところも悪いところも述べることを言います。
 購入者を守るため、また、アフィリエイターのイメージ悪化を防ぐため、当サイトは本来の意味でレビューすることを心がけております。何卒ご了承ください。

 

〜今明かされる、ねこヨーグルトのレビュー実績〜


アフィリエイターになる前は某インターネットメディアで600個以上の商品をレビューしたレビュアー。レビューが辛口すぎて、自社商品にも容赦なくツッコミを入れたことはちょっとした武勇伝。
多くの読者から「信用できるレビュアー」として支持を得たものの、退職とともに引退。

 

現在は「アフィリエイターである前にライター」の姿勢で情報教材のレビューをたしなむ日々。業界が変わっても読者から信用される姿は健在。

読者の声を見る

 

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